川村拓也(和歌山県由良町)の顔画像とFacebookとTwitter!同僚女性の気を引きたくてブレーキ切断で逮捕!

和歌山県由良町の団体職員の川村拓也(38歳)が好意を寄せていた同僚女性の軽自動車のブレーキホースを切断したとして逮捕されました。
川村拓也はこの女性に一方的に好意を寄せていたようですが、ブレーキホースを切断すれば車に詳しい自分を頼ってくれるのではと考えたそうです。
とても自分勝手な行動です。
川村拓也の顔画像とFacebookとTwitterを調査してみました!




川村拓也(由良町)の顔画像とFacebookとTwitter!

川村拓也のFacebookを検索したところ、本人のものとみられるアカウントを発見しました。
現住所が由良町、独身、38歳、名前は川村拓也と、一致する箇所が多数あります。
プロフィール画像の人物はおそらく本人でしょう。
Facebookのプロフィールによると現在の勤務先は紀州農業協同組合ということです。
自己紹介欄には「家庭菜園から兼業農家へ進化中」「高校野球マニア」とあり、投稿している画像は野球関連のものが多いです。
川村拓哉のFacebookはコチラです。→川村拓也のFacebook

Twitterもありました。
犯行後も釣りに行ってメジロを釣ったりしてたみたいです。
Twitterはこちら→川村拓哉のTwitter

川村拓也と同僚女性の関係とは?

川村拓也は11月16日深夜3時ごろ、同僚女性の家に泊まっている車のブレーキホースを切断してます。
防犯カメラの映像から川村拓也が浮上し、逮捕となりました。

川村拓也は今回被害にあった31歳の同僚女性に好意をもっており、ブレーキホースを切断すると、車に詳しい自分を頼ってくれるだろうと考えたようですが、女性はブレーキホースを切断されたことにより、ブロック塀に衝突して怪我をしています。
車に詳しいのであれば、車のブレーキホースを切断すると女性が怪我をしてしまうということは分かったはずです。
それなのになぜこのようなことをしたのでしょうか?

川村拓也と女性は同じ勤務先ですが別の部署で働いていたそうです。
ブレーキホースを切断したら自分を頼ってくれると考えたということから、普段から会話くらいは交わす関係だったと思われます。
しかし、女性は最近結婚したばかりだったようですが、川村拓也はそれでもあきらめきれなかったようですね。
11月19日、川村拓也はTwitterに「私は配偶者控除の欄に記入できるようになりたいです」と投稿していたようですので(現在は削除)、自分がこの女性と結婚したかったと考えていたみたいです。



それにしてもブレーキホースを切断するなんてとても危険な行為です。
一歩間違えれば命を落とすこともあります。
絶対に許される行為ではありません。

被害女性はこんなことをする男に好意を持たれたということを知り、今後も恐怖を感じながら生活すると思います。
出てきたらまた何かしてくるかもしれないと考えると恐ろしいですね。

まとめ
好きな相手に対して車のブレーキホースを切断するなんて、恋愛が絡むと冷静な判断をすることができなくなるのでしょうか。
自分勝手な行為です。
こんなことをする相手に対して好意を持つわけはないですし、これまであったかもしれない信頼関係も一気に崩れてしまったと思います。
相手の気を引くために相手を危険にさらす行為をするのは許されることではありません。