栗原匠(埼玉県松山市)の顔画像やFacebookは?4歳児を骨折させ逮捕!

埼玉県東松山市柏崎の会社員の栗原匠(26歳)が4歳の長男を暴行し、右太ももを骨折させたとして逮捕されました。
まだ4歳の子供にそんなことするなんて信じられません。
栗原匠はいったいどんな人物なのでしょうか?
顔画像やFacebookを調査してみました。

栗原匠の顔画像やFacebookは?

栗原匠の顔画像を調べるためにTwitterやFacebookを検索してみたところ、同姓同名の人物は数名いましたが、今回の事件を起こした栗原匠のものと特定できるアカウントを発見できませんでした。
現時点では顔画像が報道されていないのですが、近いうちに報道される可能性もありますので、新たな情報が入り次第追記していきたいと思います。




栗原匠と子供の関係は?

栗原匠が骨折させた長男は20代の元嫁の連れ子で4歳の男の子です。
ですから栗原匠はけがを負わせた子供と血縁関係はないということになります。
栗原匠は元嫁と長男の3人暮らしで事件当時元嫁は外出していたそうです。
栗原匠は去年9月4日午後10時ごろに、布団で寝ていた長男を蹴って右太ももを骨折させたということですが、小さな子供を骨折するくらいの力で蹴るって信じられないです。
太ももの骨ってそう簡単に折れるものではないらしく、折れた場合は相当な痛みを伴うそうです。
実際に、翌5日の朝には長男は足の痛みを母親である元嫁に訴えて、元嫁が救急車を呼んだことで事件が発覚しています。

今回の事件の前にも長男の頬に傷があったことから保育園から市役所に連絡を入れていたこともあるそうです。
他にもお腹やひざなど複数のあざがあったということですので、日常的に手を上げていた可能性があります。

今回は病院から「虐待の恐れのある子どもを治療している」と警察へ連絡をいれて事件が発覚していますが、警察の調べに対して栗原匠は最初、「長男は階段から落ちた」と話していたそうです。
実際には、「やれと言ったことをやらなかったから暴行した」ということらしいですが、夜の10時って4歳の子供は疲れて寝ている時間帯ですよね?
そもそも4歳児を大人が蹴るということが問題ですが…。
体には複数のあざがあったということですから以前から虐待があったとすると、元嫁も気づいていますよね?
長男はずっとこの行為に耐えていたんでしょうね。
痛かったでしょうに…。
この年齢の子供って、親しか頼るものがないので親が守ってくれなかったらどこにも助けを求められません。
この子の気持ちを想像してみると本当に辛いです。



まとめ

今回の事件では長男の体に複数のあざがあったために病院から警察へ連絡を入れたとのことですが、今後この長男は母親と暮らすのでしょうか?
心の傷は消えないと思いますが、今後、この長男が誰にも傷つけられるず、安全に生活できる環境で暮らしていけるように願います。