中村俊輔 嫁(画像)今井まなみとの馴れ初めは創価学会?現在の年収は?5人目誕生とかすごい!

中村俊輔 嫁(画像)今井まなみとの馴れ初めは創価学会?現在の年収は?5人目誕生とかすごい!

ジュビロ磐田の中村俊輔さんに今月10日、5人目の子供が誕生したことが分かりました。
中村俊輔さんもすごいですが、それよりも嫁で元タレントの今井まなみ(画像)さんがすごいと思いました。
創価学会という噂もあるのですがどうなのでしょう。
中村俊輔さんと嫁の今井まなみさんの馴れ初めや現在の年収(年俸)についてしらべてみました。




中村俊輔の嫁・元タレントの今井まなみが可愛い【画像】!馴れ初めは創価学会?

中村俊輔さんには今回生れた子供を含めると5人の子供がいることになります。
今の時代では子だくさんな部類に入りますね。
中村俊輔さんもですが、5人ものお子さんを出産された嫁・今井まなみさんはもっと凄いです。

まずは中村俊輔さんのプロフィールを簡単にご紹介しておきます。

◆中村俊輔プロフィール◆
・生年月日:1978年6月24日(39歳)
・出身地:神奈川県横浜市戸塚区
・兄弟構成:男4人兄弟の末っ子
・出身中学:横浜市立深谷中学校
・出身高校:桐光学園高校
・身長:178㎝
・体重:70㎏
・所属クラブ(2017年現在):ジュビロ磐田

中村俊輔さんというと、サッカーに詳しくなくても名前は知っているくらい有名な選手ですよね。
2004年2月に一般人の女性と結婚して、長男(12)・次男(9)・3男(7)・長女(6)と4人の子供のパパでしたが、今月10日に5人目の男の子が誕生し、合計5人のお子さんのパパとなりました。

中村俊輔さんの嫁は今井まなみさん(旧姓)といって、元タレントで、中村俊輔さんと知り合った当時はペットショップ店員をしていたそうです。
年齢は中村俊輔さんの1歳下で今年38歳です。


綺麗な方ですね。

下の画像は16歳の今井まなみさんだそうです。


可愛いですね。

二人の馴れ初めは、2002年に知人の紹介で知り合い交際へ発展し、2年後の2004年に結婚となったようです。
同じ年に第一子となる長男が誕生し、2008年に次男誕生、2010年に3男誕生、2011年に長女誕生、2017年に4男誕生と子宝に恵まれています。
結婚当時中村俊輔さんは25歳、嫁の今井まなみさんは24歳でした。

結婚した同じ年に第一子ということはもしかしたらできちゃった結婚だったのかな?という気もしますが、2月に結婚したということですのでもし第一子が12月に誕生していたとしたらギリギリできちゃった結婚ではないということになりますがどうなんでしょう。
これだけお子さんに恵まれていて夫婦仲は良さそうなのでできちゃった結婚かどうかは今更どうでもいいですね。

二人の馴れ初めは横浜マリノス時代のチームメートである奥大介さんの当時の嫁の佐伯日菜子さんの紹介だそうです。

ただ、馴れ初めについては、ちょっと気になる情報もありました。
中村俊輔さんが親の代からの創価学会員で嫁の今井まなみさんも同じく元から創価学会員だったというのです。
そのつながりで二人は出会い結婚に至ったというのですが、私は中村俊輔さんが創価学会員だというのは聞いたことがなかったので驚きました。
宗教に関しては個人の自由なので何の問題もないのですが…。
中村俊輔さんも嫁の今井まなみさんも元から創価学会員だったとしたら、宗教関係で夫婦でもめ事になることはなさそうですね。
真偽のほどは不明ですが、もし夫婦で同じ宗教を信仰していたらこれも夫婦円満の秘訣なのかもしれません。

嫁の今井まなみさんは夫にそっと寄り添って支えるタイプらしく、中村俊輔さんが39歳の今でも現役で活躍できているのは嫁の今井まなみさんの内助の功のおかげなのは間違いなさそうですね。



中村俊輔の現在の年収(年俸)推移は?

中村俊輔さんというと横浜マリノスのイメージが強かったのですが、2017年ジュビロ磐田に移籍して話題になりました。
ジュビロ磐田が提示した年収(年俸)は8000万円です。
横浜マリノスが提示した年収(年俸)は1億2000万円でしたが、中村俊輔さんはジュビロ磐田にサインしました。
横浜マリノスの運営方針が大幅に変わり、それに不満があったようです。
長年チームを支えてきたベテラン選手の年収(年俸)が半減するなど、いろいろと思うところがあったのでしょう。

では、中村俊輔さんの年収(年俸)推移を見ていきましょう。

◆1997年横浜マリノス1997年~2002年)
Jリーガー1年目です。
年収(年俸)は公表されていないようですが、一般的にみて1年目のJリーガーの年収(年俸)は480万円くらいだそうです。
おそらく中村俊輔さんも最初はこのくらいだったのではと思われます。
1997年Jリーグ優秀新人賞、1999年Jリーグベストイレブン、2000年Jリーグ最優秀選手賞と日本年間最優秀選手賞と数々の賞を受賞して年収(年俸)は6000万円までアップしていました。

◆2002年7月~レッジーナ(2002~2005年)
2002年FIFAワールドカップ日本代表から怪我などのために落選し、怪我が癒えた直後の7月にイタリアのセリエAのレッジーナに移籍しました。
この時の年収(年俸)も6000万円です。
2003年FIFAコンフェデレーションズカップ2003でブロンズシューズ賞受賞、2004年アジアカップ中国大会では最優秀選手に、2005年にはガゼッタ・デロ・スポルトからレジーナの歴代ベストイレブンに選出されるなど活躍しています。

◆2005年7月~セルティック(2005~2009年)
年収(年俸)約2億4000万円。
かなりアップしました。
この時期、スコットランドPFA年間最優秀選手賞、スコティッシュ・プレミアリーグベストイレブン、スコットランド・サッカー記者協会年間最優秀選手賞を受賞、年間ベストゴール賞を獲得するなど活躍しました。

◆エスパニョール(2009~2010年)
年収(年俸)約1億6000万円。
セルティック時代から結構下がりましたが、スペイン1部リーグのRCDエスパニョールへ移籍します。
横浜F・マリノスなどからのオファーもあったようですが、エスパニョールへの移籍を決意したようです。
しかし、この時期は思うような活躍をすることができませんでした。

◆横浜F・マリノス(2010~2016年)
2010年横浜F・マリノスへ移籍。
2010~2012年まで年収(年俸)1億4000万円。
2013年、年収(年俸)1億5000万円。
2014、2015年、年収(年俸)1億3000万円。

2011年には中村俊輔さんはチームのキャプテンに就任。
2016年までの6期にわたってチームの主将を務めました。
しかし、先ほど述べたように横浜F・マリノスの運営方針が大幅に変わったことにより2017年にジュビロ磐田に移籍します。

◆ ジュビロ磐田(2017年~)
年収(年俸)は8000万円です。
横浜F・マリノスが提示した1億2000万円を蹴ってジュビロ磐田に移籍しています。

ここまで見てもかなり高い金額を長年得ていることが分かります。
年収(年俸)が下がったといっても8000万円です。
子供5人いても余裕で養えます。
現役は40歳を区切りに考えたいと以前語っていたようです。
現在39歳の中村俊輔さんですので40歳まではあと1年です。
三浦知良さんのように年齢を重ねても現役を続行している選手もいますが、今後についてはいろいろな選択肢がありそうですね。

まとめ
5人目の子供が誕生したということで、今後の活躍がますます期待されますね。
年収(年俸)推移を見たところ、ちゃんと貯金していれば一生家族が安泰に暮らせるだけのお金はたまっているのではないでしょうか。
子供の成長も楽しみですね。
お幸せに!