山本祥大の顔画像やFacebookやTwitterは?東京都福祉保健局員が少年盗撮で逮捕の動機が気になる!

山本祥大の顔画像やFacebookやTwitterは?東京都福祉保健局員が少年盗撮で逮捕の動機が気になる!

都内のスポーツ施設などで着替え中の少年を盗撮したとして東京都職員の山本祥大(30歳)が19日、逮捕されました。
山本祥大の顔画像やFacebookやTwitterについて調査してみました。
また、東京都福祉保健局員である山本祥大の犯行の動機についても考えてみたいと思います。




山本祥大の顔画像やFacebookやTwitterは?

山本祥大のTwitterやFacebookを探してみたところ、同姓同名の人物は数名発見できたのですが、今回の事件の容疑者である山本祥大を特定することはできませんでした。
顔画像がすごく気になるのですが、現在のところ報道でも顔画像が出ていないため顔画像は不明です。
今後、報道される可能性もありますので、新たな情報が入り次第追記していきたいと思います。

山本祥大の少年盗撮の動機は?

現時点で明らかになっている山本祥大の情報は

・年齢・30歳
・勤務先:東京都職員(福祉保健局の主事、生活保護関連の業務を担当)
・住所:さいたま市大宮区天沼町2

ということのみです。
現在の職場に採用されたのは今年4月からだということです。
今年3月30日に都内のスポーツ施設の更衣室内で当時13歳(中学1年生)だった少年の着替えの様子をスマホで撮影し、自宅のパソコンに画像を保存していました。
今年7月に羽田空港の男子トイレの個室で男子中学生がスマホで盗撮される被害が出て警察が調べていたところ防犯カメラの映像から山本祥大が浮上したということです。
そして警察が山本祥大の自宅を調査したところ、パソコンから盗撮したいろんな少年の画像が100枚以上見つかったそうです。



山本祥大はスマホカメラのシャッターを切る際に音が鳴らないアプリを使用して犯行に及んでいたということですので、かなり入念に準備をしていたことが分かります。
自宅のパソコンから発見された少年の盗撮画像が100枚以上ということは、おそらくまだいろんな場所で犯行を繰り返していたんではと思います。
それにしても男子更衣室や男子トイレでの盗撮というのは、被害にあう側も危機感を持ちにくいのかなと思いました。
女性であれば、盗撮被害への注意喚起はいろんな場所で行われていますが、男性の盗撮被害というのは女性の盗撮被害に比べると少ない印象でしたのでこのような事件が発生すると盗撮被害は男女問わず注意が必要なんだなと改めて思います。

山本祥大の犯行の動機は「興味の対象が少年だから」体の写真を撮りたかったということなのかなと思いました。
それを行動に移してしまったことにより、被害にあった少年たちの心を傷つけ、山本祥大自身の将来も閉ざしてしまいました。
盗撮というのは犯罪ですので絶対にやってはいけません。
せっかく東京都職員というちゃんとした職についていたのにこのような事件を起こしてしまいましたのでもう元には戻れないでしょう。
山本祥大の両親も悲しんでいるのではないでしょうか。

まとめ
山本祥大は現在30歳です。
罪をしっかりと償って反省してほしいと思います。